4日間ツイッターから離れてわかったこと

ツイッター企画・雑記
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ハロー! ガム噛んでたら銀歯が取れました(´・ω・`)
どーも、スピカ(@Spica727_Mormon)です。

 

おっさん
おっさん

つい最近のことですが、数日間ツイッターから離れることがありました。で、いざ戻ろうとするとちょっと勇気が必要だったなー、っていう話です

 

 

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私事により4日間ツイッターから離れてました

きっかけはいつも突然

ある日仕事中に、親族の訃報の連絡を受けました。しばらくぼーっと今後のことを考えていました。それから仕事の休みの調整や、いろいろ連絡ごとなどを一通りした後に、ツイッターのことを思い出しました。

そして、
「とてもツイッターやれる状況じゃないな、よしっ、みんなにお知らせしよう!」
ということで、こんなツイートして実際4日間離れてました。

 

 

3日目あたりから禁断症状が

最初の2日間くらいは実際バタバタしてたので、正直ツイッターのこと気にすることはほとんどなかったです。しかし3日目あたりから少し落ち着いてくると、ツイッター見たくてたまらなくなってしまいました笑

そんなこんなで4日たって、夜になってふと「そうだ、いまこの気持ちをツイートしよう。」という思いに駆られました。

 

復帰後の最初のツイートが難しかった

あいさつすべきか否かで悩みました

ということで、いざスマホ持ってツイッター画面開くじゃないですか?ありがたいことに先のツイートにリプやいいねもたくさん付いてるじゃないですか?

しかーし、なんて送ったらよいのか迷う!いつものようにリプライしまくるのか、丁寧にあいさつをするのか、、迷いに迷ったあげく結局はこんなツイートで復帰しました。

 

フォロワーさんたちの優しさに感謝しきりです

本当に失礼なあいさつですが、「everybndy」と誤字ってるところに心の動揺が見て取れます笑

しかし、フォロワーさん始めたくさんの方からお帰りリプやいいねを頂き、そのままいつものようにツイッタランドの世界に入っていくことができました。なんて優しい世界。

 

一度離れると戻るのが難しいのはどこでも一緒

リアルな世界でもよくあります

おっさん日曜日は教会に行きますが、中には教会から離れてしまう人もいます。そういう人がいざ戻ろうとするときに、ものすごくエネルギーが必要だということをよく聞きます。人と人とが交わるコミュニティーにおいては、そこがリアルな世界でもネット上の世界でも、一度離れた関係を戻すのは大変な労力だと思います。

でもそんなときに、さらっと、いつもと変わらず、笑顔で迎え入れてくれる人が一人でもいると、またその輪に入っていけるんですね。なんか今回の件で学びました。

 

二重人格的に楽しいことを追求していきます

忙しい毎日の生活や仕事からふっと離れてツイッター見ると、本当にけっこう癒されます。日曜日はツイッター見なかったり、深夜0時以降は見ないとかマイルールを決めて、ツイ廃にならないように適度な距離感で利用しています笑

基本的には誰かのオモシロイ話に乗っていくのが好きで、リプライ率高めです。普段けっこうお固めの仕事をしてるんで、ツイッターではできる限りゆる~くしています。けっこう二重人格です笑

 

最後に

いや別に、どういった状況であろうとツイッターしてもいいと思いますよ。災害時のSNSの有用性も知れ渡っている昨今に、ツイッターしてはいけない状況なんてものはないでしょうし、それこそ本人の意志で決めることです。

悲しいときやつらいときに、ツイッターなどから慰めや平安を得ることもあるでしょう。

これからもおっさんは自分のペースで、好きにツイッターを使っていきたいし、みんなにも好きなように使ってほしいです。これからもよろしくねー!(´・ω・`)

 

 

おっさん
おっさん
最後までお読みいただきありがとうございました。
あなたにとって今日も明日もよい日でありますように!

 

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